昭和9年(1934年)の創業から今日まで、表面処理鋼板のトップランナーとして走り続けて来た東洋鋼鈑。創業時のポリシー「ぶりきの国産自給化」を原点に「世界レベルの品質」、「積極的な研究開発」、「自社固有の技術」を生来の遺伝子として、缶用材料をはじめとする製品で、各時代のニーズにお応えしてまいりました。安全性、信頼性、技術力を旗印に、高品質かつ安全な製品をより安価にお届けします。
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